2026.2.24
埼玉県草加市の浄土宗 浄捷寺で庫裡御堂新築、杭工事が完了 伊藤(知)
2026.2.24
Category: 本堂新築
埼玉県草加市の浄土宗 浄捷寺院で、庫裡御堂(本堂・客殿・庫裡がひと棟に納まっている伽藍)の
新築工事がはじまりました。
鉄筋コンクリート造2階建てで、床面積は約475㎡(144坪)です。

△現代的なしつらえの内陣。
「檀家さんや地域の皆様が、気軽にお寺に訪れて、安心して時間を過ごしてくれるように。
様式にこだわらす、居心地の良い場所をつくることを優先したいです。」と住職。
2026年の年明けとともに工事がスタート。
1月には、杭工事を行ないました。


△計画地が軟弱な地盤であったため、地下25mにある支持層(硬い地盤)まで、鋼管杭を27本
打ちこみました。
現場へ赴き、杭の製品検査と施工手順を確認しました。

△無事、27本施工が完了しました。まずはひと安心です。
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実際に目の前で工事がはじまってみると、、、
「参道やアプローチまわりも、きれいで安全に整備したいと思います」と、住職。


△検討用に作成したイメージ図
「もう少し、悩んでみますね。」と住職。
新築工事がはじまりました。
鉄筋コンクリート造2階建てで、床面積は約475㎡(144坪)です。

△現代的なしつらえの内陣。
「檀家さんや地域の皆様が、気軽にお寺に訪れて、安心して時間を過ごしてくれるように。
様式にこだわらす、居心地の良い場所をつくることを優先したいです。」と住職。
2026年の年明けとともに工事がスタート。
1月には、杭工事を行ないました。


△計画地が軟弱な地盤であったため、地下25mにある支持層(硬い地盤)まで、鋼管杭を27本
打ちこみました。
現場へ赴き、杭の製品検査と施工手順を確認しました。

△無事、27本施工が完了しました。まずはひと安心です。
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実際に目の前で工事がはじまってみると、、、
「参道やアプローチまわりも、きれいで安全に整備したいと思います」と、住職。


△検討用に作成したイメージ図
「もう少し、悩んでみますね。」と住職。











