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断熱材を吹付け、内部の軽量下地工事が始まりました。 断熱材の厚みが指定通り吹付けてあるかピンにて確認します。 |
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屋根葺き工事もほぼ完了。 屋根材は、耐久性の高いガルバリウム鋼板を採用しています。 外観は、足場とシートでほとんど見えませんが、毎日多くの職人さんが出入し、 着実に進んでいる様子。 |
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リハビリ室の天井・腰壁の杉板が貼られています。 木の香りがとてもいいです。 壁の一部は竹を貼る予定!リラックスできる「いやしの空間」を目指します。 サッシにガラスが入りました。 ガラスは、複層ガラスを使い断熱性能の高い建物を造ります。 |
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院長先生と一緒に、外壁に取り付く看板文字の大きさを現場で確認しました。 原寸大の文字がかかれた紙を壁に貼ってもらい・・・ 「ちょっと文字の間が空きすぎて随分下まできていますね」 「そうだね。もう少しコンパクトにして欲しいなぁ」 後日再確認することになりました。 内部にはボードが貼られています。 レントゲン室には、鉛を裏貼りしたボードを貼っています。 これがなかなか重くてやっかい! この壁は後日、公的機関の検査を受けます。 |
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家具が取り付き、ボード貼りが進んでいます。家具は、現場監督の柄沢さんがとても詳しい施工図を描き、 しっかり打ち合せを重ねたので気に入っていただけるハズ。 外壁看板文字の大きさを再度確認!?ようやく決定!ご苦労様でした。 |
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木製格子が完成していました。格子はレッドシダーを着色しました。足場が取れるのが楽しみです。 内部の下地はほぼ完成し、いよいよ仕上げ工事に入ります。 |
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足場がとれ外観が姿を現しました。 「スタイリッシュな感じですねぇ」と院長先生も気に入って下さった様子にホッ!とする長井と菅野。 エントランスは吹き抜けになっていて、木製格子からは暖かい光が漏れる予定です。 |
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内装仕上げ工事が始まっています。 ボードのジョイントや、ビス止めの頭のパテ処理を行い、下地を平滑にしてから、クロスを貼ります。 使用する材料は、全てF☆☆☆☆。 これは、ホルムアルデヒドの発散量が最も低い材料であることを示します。 |
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